2022年10月13日木曜日

R4のびのび親子学級⑧ 「ダイナミックに遊ぼう!」

 

こんにちは。 104日、13日は、のびのび親子学級第8回目の活動がありました。

5月に開級した『のびのび親子学級』も、

残すところ、あと2回の開催となりました。

最後まで、楽しく活動していきますよ~(∩´∀`)

 

さて、今日の講師は、「みっちゃん」こと、橋本光子さん。










絵画指導インストラクターの資格をお持ちのみっちゃんと、

絵具でダイナミックに遊びます!!

 

まずは、 絵の具さんの指人形を使いながら「どんな色が好き?」の

お歌を歌いました。

みっちゃんの透き通る、優しい歌声。子ども達も穏やかに聞き入っていました。

 

さて、始めに クレヨンを使って お絵かきをしました。










箱からクレヨンの取り出し方や、線の描き方を教えてもらいました。

ちいさな手で、しっかりとクレヨンを握り、

力強い線を描くことが出来ました。

 

さぁ、お楽しみの絵の具タイム。

広いホールに一面ブルーシートを敷き、

その上に、長~い白画用紙を用意しました。

絵の具は、赤・青・黄色の3色を用意しました。

メラミンスポンジで作ったお花型のスタンプや、丸い筒、

刷毛などを使って、自由に描きます。








 



















始めは、恐る恐る描いていたのに、

だんだん手や足も使って描き始めました。

ヌルヌル気もちが良くなって、気づけば絵の具だらけ(笑)

絵の具の色も混ぜ混ぜしたり、面白い色が出来上がります。

保護者の方々も ウフフッの笑い。

・・・お気持ち察します。

でも、なかなかできない貴重な体験を、親子で楽しまれていました。

 

次回は、のびのび運動会!

元気いっぱい体を動かすよ~★

2022年10月7日金曜日

熟年備学 第8回 「生前整理でスッキリ!」~物と心と情報を整理する~

 9月30日(金)第8回「生前整理ですっきり ~物と心と情報を整理する~」を開催しました。

 講師は「生前整理アドバイザー認定指導員」 徳山弘美さんです。



内容はⅠ挨拶、講師の紹介・活動 .生前整理とは ①生前整理で解決できること ②生前整理のメリット ③生前整理のタイミング ④生前整理に必要な5つの力 Ⅲ.物の整理 ①ワークタイム  ②物を減らすメリット ③片付けられない物の片付け方 ④物には期限を設定する ⑤大切な思い出の物は思い出箱へ ⑥写真整理のポイント Ⅳ.心の整理 V.情報の整理 ①命にはゴールがあることを意識する ②財産情報を見える化する ③デジタル情報の整理 ④家族が安心できる事項を共有するファイルを作る Ⅵ.まとめ生前整理でやること 

 


今回で2回目となる講師で、学級生からは大変好評で徳山先生の講義を受けたくて熟年備学に応募した方もいるくらいです。お話もハッキリとゆっくりで的確でわかりやすい。それでいて声が優しく、心地よいスピードとテンポ。お話がスーっとココロに入ってくるようであった。

 

これからの人生を楽しむために

 元気で活動できる時に、

  物の片付け・心の整理・情報の整理をして

幸せなエンディングを迎える準備をすること

          

  自分らしく最後の1秒まで生ききること

 

生前整理は、元気だからこそ、気持ちが明るいうちだからこそできる事である!それが、結果的には自分の人生をさらに楽しむ事に繋がることを伝えてくださいました。

 


≪感想≫

・生前整理の必要性、あらためて知りました。明日より少しずつ整理しなければと思いました。先ずは家中に物があふれていますので必要なものと不必要な物をはっきりさせることから始めたいです。

 

・熟年備学に入るきっかけは、このテーマをぜひお聞きしたいという思いが強かったからです。まだまだ大丈夫!という思いから全く何も手をつけず今日迄きてしまいました。今日帰ったら、まず自分の関係のものから仕分けをしていこうと思いました。物だけではなく心の整理も大切!とお聞きし納得しました。

 

・生前整理でやることを3つのポイントでまとめて下さったことが、とても分かりやすかったです。家族が安心できる事項を共有するファイルの作り方、コピーをとっておく等、具体的で参考になりました。

 

・断捨離とは視点が異なる捉え方で良く理解できた。講義の際の話し方も丁寧にゆっくりとお話しくださって納得しやすかった。

 

・話し方がハッキリとしていて非常に聞き取りやすくわかりやすかった。丁度今、整理しているので凄く良かった。早速又帰って取り掛かるつもりです。大事な物を一つの箱に入れて置くこと実行したいです。

 

・先生の優しい語り口でとても心にしみてきました。死と向き合う事はなかなかむずかしいことだと思っていましたが、残された人たちが困らないようにする為に必要なことだと改めて感じました。私にしかわからない通帳や保険などできる事から書き留めたいと思いました。

 

・今回のテーマは楽しみにしておりました。いつも周りを見て探し物も多く気になっておりましたが、なかなか片付ける事が出来ません。今日の物の整理の他、心の整理、情報の整理いろいろ参考にしたい事が多く、明日から一つずつでもいいから始めたいと思っています。アルバムの整理、是非整理し自分の一冊にしたいと思います。エンディングノートはある程度書いてみましたが、もう一度見直してみたいと思います。

 

 

2022年10月6日木曜日

おもしろふしぎりかじっけん

   子どもたちの自然科学に対する興味を惹き、学ぶ意識のなかに科学の種をまくことを目的とした学習です。学校の理科授業とはまったく異なって、身近な道具や楽しいオモチャなどにふんだんに採り入れられている科学原理に触れて楽しく遊んでほしい、そんな願いをもって授業に臨んでくれるのが、今回の講師・小林正美先生(筑波大学准教授)です。

 実施日は8月20日(土)。この日アビスタホールに集まったのは抽選で選ばれた2年生~4年生までの小学生とその保護者の皆さん計30組。(応募総数97組)実験は協同作業もあるので親子6組で1つの班、合計5つの班をつくりました。

 




 小林先生は次々に小道具を使って、おもしろくて不思議な現象を子どもたちに見せていきます。そのたびにご自身が幼少のころ信州で過ごしたエビソードなどを語って、子どもたちの目と耳は釘付けになっていきます。火打石の正しい使い方から童話「かちかち山」につなげたり、モーリアンヒートパックという魔法の袋にうずらの卵を入れて薬剤を加えるとゆで卵ができたり、割りばしでできたボールがどんどん形を変えていったり…、矢継ぎ早に出てくる、まるで手品のようなふしぎの連続で、子どもたちは「わーっ!」「へーっ!」を連発します。

 また、子どもたちには一人一人に「飛び出す蝶々」「つぶれても元の形に戻る不思議なボール」など数種類のオモチャがお土産として配られました。いずれも小林先生が各地の駄菓子屋や駅売店などで買い集めた稀少品ばかり。不思議な具体物のオモチャで遊ぶのに夢中になっていく子どもたち。

 さらに電子レンジの中に入れた電球のフィラメントやシャープペンの芯、そしてCDがそれぞれきれいな色に輝くのを見て、保護者の皆さんからも歓声が上がります。音波発信器から出る音の周波数帯を変えるという実験では、一定の領域から上は子どもには聞こえても大人は誰一人聞こえないことに、子どもたちよりもパパやママに衝撃が走ります。




 そのほかもたくさんの「おもしろふしぎ」な実験が続き、いよいよ協同作業の場面へ。ゼムクリップを使ってバッタをつくる実験を経て、アイスボール製氷機でつくった丸い氷を使って小便地蔵から勢いよく噴出する水。これを各班で空き缶をつかって実験。

そして最後は、モーリアンヒートパックで作られたうずらのゆで卵をワインのビンの口に置き、お湯と氷の温度差によって卵がビンの中に吸い込まれたり外に出てきたりという実験を全グループが親子みんなで協力して成功させました。これには実験を成功させたパパやママの方から大歓声が上がりました。






 

小林先生は合計30種類を超える「おもしろ・ふしぎ」を見せたり体験させたりを、息つく暇もなく連発し、子どもたちをグイグイ引き込んでいきました。目の前で次々起こる現象について、エピソードは語っても原因・理由は一切説明しません。先生自身が楽しく遊んで子どもたちを惹きつけ、一緒に時間を過ごすのです。





実験が終わっても、テーブルの上には水飲み鳥をはじめたくさんの「おもしろ・ふしぎ」おもちゃがズラリと並び、授業後に何組もの親子がいつまでも名残惜しそうに遊ぶ姿を、先生は嬉しそうに見守り続けていました。

第7回 食生活が健康を支える

9月16日(金)は「食生活が健康を支える~食べてしゃべって元気な暮らし」をテーマに、大妻女子大教授の川口美喜子先生をお迎えしました。

川口先生は大学教員として管理栄養士を育成する傍ら、管理栄養士として社会活動を積極的に進めています。また、がん患者に「食べる喜び」を伝える「がん病態栄養専門管理栄養士」の先駆け的存在で、食事も患者を支える重要な要素だからこれを軽視してはいけない、と主張。多くの患者・家族、医療者を対象にした講演会や研修会などで提言を続けてきました。

そんな川口先生をアビスタにお呼びするのは昨年に続いて2回目。受講者の皆さんと会うなり、先生は「我孫子の人たちはみんな仲がいいですね」を連発。今日の授業を楽しみにして我孫子駅に降り立ってくれたようです。


 

授業の冒頭はご自身の生い立ちから。島根県山間部の奥出雲町亀嵩に育った子ども時代の生活を紹介。亀嵩は厳しい豪雪地帯で有名な米どころです。お父上が作り続けた自慢の「仁多米(にたまい)」で、食べることを徹底的に教えられ鍛えられて育ったそうです。

やがて苦学して栄養学を修め、大学教員として勤務しながら新宿に「人情保健室」を開設し、市井の人々との交流を重ね、来室するたくさんの人々の健康を、食を通じて支えてきました。「栄養」の普及・支援を実践してきた数多くのエピソードが紹介されていきます。

 

「人が笑顔になるのは美味しい食事のとき」「食の楽しみという原点から生活を支援」という考えを起点に、「バランスマット」を用いて、必要エネルギー量、必要食品、たんぱく質のとり方の工夫、調理方法、調理器具などをたくさんの人々に紹介してこられました。フレイルを予防するために、楽しく美味しく調理し食べることを日常から体感できる生活をしてほしいと強調されました。


 

そして、高齢者の「食べられない」という状態は日常の生活から始まります。「食べられない」が招くリスクによって身体機能(咀嚼・消化管・内分泌・活動量)が低下して身体は変化、やがて栄養障害に陥るのです。

そこで、「食べる」を弱らせない食べ方・暮らし方を知ってほしいと考え、フレイル予防や疾患コントロールのための食事スタイルを示す「バランスプレート」を発案し製作。たくさんの人々が活用しているそうです。


 

栄養バランスのとれた食事に努めても、老いの苦しみや喪失のつらさはどうしようもなくやってきます。孤立を遠ざけるためにも「食べる」と「しゃべる」を決して閉ざさないようにするため、互いにつながり合うことがとても大切です。今日の受講者の皆さんも、このお仲間同士で一緒に食べる喜びを共有していかれるようにと、川口先生は強く期待されていました。

 

皆さんがそれぞれの環境で「食べる喜び」を支え続けることができるように、今後も笑顔を保つ食事を提案し続けたいと、先生自身も決意と希望を述べて授業を終えました。




2022年10月4日火曜日

お金の大切さがわかる話と貯金箱づくり

 


お金の大切さを小学校低学年に知ってもらう学習です。8月9日(火)の実施。参加者は小学生21名(1年生10、2年生11、応募総数85)。講師は千葉県金融広報委員会の竹元泰子さん。澤部昭さんと岡晋太郎さんがサポートしてくれます。

 

まず竹元さんからお茶碗の絵のプリントが配布され、各自もったいないと思う部分にをつけるという課題から入ります。絵の中にある「ごはんつぶ」がたくさん付いている部分が正解ですが、課題の意味がわからない1年生を澤部さんたちがていねいに教えてくれます。

 

 

  続いて「鉛筆をなくしたらみんなはどうしますか?」という発問。何人もの子どもたちが元気に挙手して「さがす!」。そこで竹元先生は「どうしてなくすのでしょう?」と尋ねます。子どもたちはそれぞれ「なまえを書いてないから」「片付けないから」「さがさないから」と答えます。さらに竹元先生が続けます。「アビスタで鉛筆を見つけたらどうしますか?」に対しては「届け出ます」と。だんだん、モノを大事にするという意識が集中してきました。

 

 


 

再びプリントが配られます。「どこがもったいないですか?」 こんどはみんな嬉々としてをつけはじめます。お風呂でシャワーの絵〇シャワーのお湯 夜になって本を読んでいる絵〇いつまでもつけている照明 …etc.  澤部さんと岡さんが一人一人のワークシートに励ましのハンコを押していきます。

 

 


 

休憩の後、今度は「お金のはたらきを知り、倹約することを知る学習に入ります。お金のなる木(絵)のスライドが映し出され、竹元先生が発問します。「皆さんのおうちのお金はどこからくるのですか?」。子どもたちは考えて選択肢「両親が働いてもらってくる」を選びます。「それでは、おうちのお金は何に使っているのですか?」 子どもたちは答えます。「お買い物、電気、水道、旅行、おやつを買う…etc.」 「ではみんなのお小遣いは?」ここで竹元先生から、「小遣い帳」の存在が知らされます。そこで、記入のしかたまで学習しました。

ここまでの学習のまとめです。

《大切な学び》

 「お小遣いをもらったらほしいものをかうために貯金をすること」

「お金を使ったら小遣い帳にかくこと」

「約束お金を貸したり借りたりしてはいけない!」 

 

最後に貯金箱の工作です!  楽しく色塗りやシール貼りをして My貯金箱を全員が手にし、 お土産として持ち帰りました。

 





第6回 地域で私ができること~あなたの「好き」を誰かのために~

 

9月2日(金)第6回の熟年備学。この日のテーマは「地域で私ができること~あなたの好きを誰かのために」。健康寿命を延ばして「幸齢期」を迎えるために、最も大切なのは「社会参加!」。これは今年実施してきたこれまでの授業のすべてで講師の皆さんが異口同音に訴えてこられたことで、今回はその方法を具体的に探るという目的の学習です。

講師は飯塚寛明さん(市民協働推進課)と髙橋由紀さん(市民活動ステーション)。特に髙橋さんには講義全体の構成を考え、ワークショップのファシリテーターも務めてもらいました。

 

冒頭に導入として飯塚さんが「活動に関わる8つの方法~市民活動を始める時に役立つプラットフォーム」というタイトルで講話。活動を始めるには「広報あびこ」の閲覧をはじめたくさんの情報を手に入れ、自らイベントに参加することを奨励。さらに「てとりあ」や「市民活動ステーション」を通じて福祉・介護の分野にもたくさんの入口があることを紹介してくれました。

 



 

続いて、現在活躍中の活動団体からお二人にゲストとして来ていただき、10分ずつご自身の活動の入口に関するエピソードを語ってもらいました。

 

<宮脇怜子さん…かっぽれ元気会>20年ほど前に我孫子に移り住んですぐ、自宅周囲を歩くことからいろいろな発見がありました。近所で見つけたのは歌声サロンの貼り紙。入ってみるとよい仲間に巡り合って楽しく歌っているうちに、その会のリーダーとなって組織を引き継ぎ現在に至ってます。さらに、幼少から続けていたため私は日舞が大好きで、同じ踊り好きが集まって人と人とをつなげる「かっぽれ元気会」をつくりました。好きなことでつながる人と人とは楽しく連帯することができます。そのきっかけは、待っていないで自分から一歩踏み出して見つければいいだけなんです。

 



 

<松本守正さん…消しゴムはんこ塾>退職してすぐのある日、通っていたジムの休憩所でご婦人たちの会話を耳にした。「定年退職したダンナが、家にいてなんにもしないでTVの前で毎日ダラダラ過ごしてて頭にきちゃう。どこかへ出かけてくれればいいのに」「うちもそうよ。まったく男ってのはひどいわよね。自分で何にもしないくせにメシはまだか? ばっかり。ご近所とのつきあいもしようとしないし、ゴミ1つ捨てにいかないのよ」。これを聞いた私はアタマにきました。これまで外に出てがんばって稼いできた夫に対してなんて言いぐさだ。こいつら許せん!と。しかし、ある時気がつきました。自分も同じような立場で家のことも地域のことも何も知らないし何もしていない。これじゃ非難されるのは当然だと。そこで自分の好きな消しゴムはんこを1人で彫ることから始めたのです。以来、たくさんの方々に使ってもらったり一緒に作って楽しんだり…。今考えるとあのときのおばちゃんたちの一言で自分をふりかえることができたのだと感謝しています!

 



 

 

 休憩とリフレッシュタイムをはさんで最後に髙橋さんによるワークショップが始まりました。宿題として前回渡されていた付箋に書いてきた「私の好きなこと・得意なこと」をテーマに3~4人の小グループで話し合い。それぞれが自分自身のことを学級の仲間に語るのは初めての経験です。今年は女性受講者が多いこともあって、どこのグループも時間を忘れてひたすら話し合っていきます。中には地域活動につながりそうなテーマにたどりつきそうな班もいくつか出ています。髙橋さんはすべての班を回ってお話に加わりつつ、お話の様子からテーマ設定を導いていきます。どの班も話がはずんで1人の話す時間が想定をはるかに超えたため、2つ目のテーマは割愛。最後は各班から全体に向けて話し合いの様子を発表して終わりました。

 


2022年9月30日金曜日

R4のびのび親子学級 ⑦「表現遊び ~絵本の世界へ~」

 こんにちは!!

9月後半の、のびのび親子学級は「表現遊び ~絵本の世界へ~」。

講師は、第2回リトミックの中野綾子さんでした。


今回は絵本の読み聞かせのあとに、いろいろな工夫があり

見て、聞くだけではない、絵本の楽しみ方を体感できました☺


木曜コースでは、ピアノの助っ人(公民館スタッフ)も、とびいりで加わりましたよ💜


まずは、「3匹のやぎのがらがらどん」
中野さんの声色が、絵本の世界へ引き込んでくれます!!



空き缶を使って、やぎたちが橋を渡る様子を表現します。
ちっちゃいやぎなら、そうっと、おおきなやぎならどんどんどん、
渡り終わったら一斉にやめます。みんな、上手!!


次はおなじみの「大きなかぶ」です。簡単な工作もしました。
かぶのはっぱをぴりーっと裂いて、はりつけて、かぶのお面でひっぱりごっこ。
歌にあわせて楽しいね😆


最後は「森のおふろ」。楽しいダンスをして、
動物さんが、どんどんおふろに入って「ああ、いい気持ち😃」


でんしゃごっこもしましたよ。ピアノにあわせて歩いたり止まったり。

いろいろな楽しみがあった学習でした。


★学級生の感想★

・普段なかなか絵本を読んであげる時間がないので、これからはもっと読んであげようと

思った。

・内容にあわせて音を出す、そのものになりきる楽しさ、子どもの想像力に良いと思う。

・ピアノ演奏とあわせての活動が普段できないので、良い体験だった。



R4 家庭教育学級⑭ 閉級式 「1年間を振り返って」

こんにちは! 早いもので今日が家庭教育学級の最終日でした。 もうみなさんにお会い出来ないなんてさびしいです。 素敵な方々ばかりで、楽しい学級運営へにも 積極的にご協力いただきまして、感謝の気持でいっぱいです😢 今日のアイスブレイクは、ちょっと怖い話になるよう1人ずつストーリーテ...